「美容・健康」「快適性」「ファッション性」を兼ね備えたハンドメイドシューズ "アルコペディコ"

アルコペディコ|「美容・健康」「快適性」「ファッション性」を兼ね備えたハンドメイドシューズ


アルコペディコとは?

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アルコペディコ イメージ

ポルトガルから世界40カ国で愛用されるシューズに

アルコペディコは、1966年にポルトガルで誕生しました。
ポルトガルは古来から坂道が多く、道路は固い石畳になっているなど脚に負担が掛かりやすく、怪我や病を患う人も少なくありませんでした。
そこで、足の負担を軽減し「歩きやすく、疲れにくい」を追求して作られたシューズがアルコペディコです。
アルコペディコは、解剖学・人間工学の権威であるエリオ・パロディ氏が開発。
直接加重が掛かるソールには、圧力を分散して負担を軽減する構造を考案。
アッパーにはフィット感を持たせ、理想の履き心地を実現しました。ヨーロッパらしくファッション性も取り入れ、カラーバリエーション、デザインも豊富。
シューズは熟練の職人が一足一足丹念に作り上げています。
ベースとなるソールのデザインは40年経った今も変わらず、世界40カ国で愛用されているベストセラーブランドです。



健康に最も重要な足のために

ポルトガルは、石畳の道路に坂道が多いのが特徴です。
固い石畳の道、坂の多い丘陵地の道等、足に負担のかかるヨーロッパの生活の中で、 健康に最も重要な足の為にと開発したのがアルコペディコです。

創設者:ELIO PARODI(エリオ・パロディ)氏について

スイスのチューリッヒ大学で解剖学や人間工学を学んだ彼は、市場で売られている靴と、健康シューズに必要なものとの矛盾点に疑問を抱いていました。
そこで1966年に医療系の靴メーカーとしてロパール社を設立。
歩きやすくて疲れにくい事を追求して誕生したのがARCOPEDICO(アルコペディコ)です。
足裏にかかる圧力を分散する構造、フィット感抜群の仕立てなどは、当時より日々進化を遂げています。

創設者:エリオ・パロディ氏